温水洗浄便座と照明、換気扇交換、エアコン新設 | 豊橋市

皆様こんにちは!

今回は、温水洗浄便座と照明、換気扇を交換し、エアコンを新設した工事をご紹介します。
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■温水洗浄便座交換 施工前
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■温水洗浄便座交換 施工後
温水洗浄便座がうまく作動しなくなったとの事で、交換をしました。
元々、温水洗浄便座が設置されていたので、もちろん、コンセントの有無も水栓の状態も問題ありませんでした。
古い温水洗浄便座を取外し、新しいものを取り付けるまで、約30分でスムーズに施工を行う事が出来ました。
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■トイレ照明交換 施工前
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■トイレ照明交換施工後
温水洗浄便座の交換と同時に、トイレの照明も交換しました。
以前ついていた照明は、電球カバーがないもので、裸電球の様な状態でした。
新しいものはカバー付きのもので、安心してご使用して頂けるようになりました。
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■浴室換気扇交換 施工前
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■浴室換気扇交換 施工後
浴室の換気扇で、音がうるさくなってきたとの事でした。
内部の確認を行いましたが、ホコリなどが異常に溜まっているようなことは無かった為、モーターの経年劣化による動作音異常だと判断しまし、交換を行いました。
換気扇にはそれぞれ大きさがある為、以前のものと同じ大きさの換気扇を用意し、交換を行いました。
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■エアコン新設 施工前
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■エアコン新設 施工後
エアコンを新設しました。
ダクト用の穴は元々用意されていました。
しかし、カーテンレールがエアコンの設置の際に干渉してしまう長さでした。

設置されていたカーテンレールは伸縮が出来るタイプのものだった為、調整を行い、問題無くエアコンの設置を行う事が出来ました。
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■温水洗浄便座交換 施工中
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■エアコン新設 施工中
温水洗浄便座は便器本体に開けられた二か所の穴にボルトで固定されていました。
普段はなかなか取り外せず、便器本体の間と温水洗浄便座の微妙なすき間に入り込んでしまった汚れは清掃出来ませんが、この機会に拭き掃除でキレイにしました。

エアコンの新設では、本体を設置する為のスペースだけでなく、ダクト用の穴とコンセントが必要になります。
エアコンの新設の際に気を付けなければいけない事は何点かありますが、その一つがコンセントの有無や状態です。
コンセントが近くに無い場合は同時に新設しなければいけません。
また、エアコンによっては使用電力が100Vのものと200Vのものがあり、それに合わせたコンセントでなければいけません。

元々コンセントがあっても、エアコンは200V用なのにコンセントは100Vと言う事がよくあります。
その際は、電気屋さんに頼んでコンセントを200Vのものに交換しなければいけません。

施工に関しては元々コンセントがあれば100Vから200Vや200Vから100Vへの変更は比較的短時間で行う事が可能です。
しかし、電気関係ですので、必ず電気屋さんにお願いしなければいけません。

担当者
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温水洗浄便座やエアコンの新設や交換など、どこに頼めばいいのかわからないと言うような際でも、是非一度、ミズケンへご相談下さい!
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